Smart-USB Sigma

Smart-USB Plus

リファレンス制御アプリRefApp7

使いやすいリファレンス制御アプリケーション・ソフトウエアを標準添付しています。ボードには、リファレンス制御アプリケーションソフト”RefApp7”を標準添付しています。setup.exeを実行して任意のフォルダにインストールして利用できます...
CM4MB

想定したピンに信号が出てこない?

FPGAピンアサインしたつもりが、実際にはできていないのです。FPGAのピンアサインを行ったつもりでも、ツールのコンパイル後に、設定したつもりのピンが正しくアサンされていない場合があります。 正しくアサインされていなければ、ボードが破損する...
Hardware

AXIバスマスタ・モジュール ”GPIF2_Master”

AMD/xilinx FPGAを搭載したすべてのSmart-USB Sigma製品で利用できます。GPIF2_MasterはvivadoツールのBlock designで利用できます。従来はCPUコアのMicroBlazeをバスマスタとして...
CX-Card5

外部接続用I/Oコネクタ

CX-Card5と外部基板を接続する場合には、メザニンコネクタ2個を使用します。CX-Card5の外部接続用コネクタ(CN1、CN2)は、サムテック社のQSHコネクタを2個使用しています。そのうちCN1だけI/O電圧を可変できます。CN2は...
AX-Card7

コネクタ変換ボード #4

KX-Card7/AX-Card7M/CX-Card5/ZQ-Cardに最適なコネクタ変換ボードです。KX-Card7/AX-Card7M/CX-Card5/ZQ-Cardの場合、トランシーバI/OをU.FLタイプのコネクタとSMA(クロッ...
AX-Card7

AX-Card7+Card-UNIV2構成

AX-Card7にはトランシーバI/Oがありますが、Card-UNIV2と接続した場合は利用できません。CN7、CN8:トランシーバI/Oのため使用できません。CN5、CN9:Card-UNIV2で差動配線しているので、LVDSとして設定で...
AX-Card7

Card-UNIV3 接続方法

Card-UNIV3とCard-UNIV2を利用した5V-I/Oと低電圧I/O混在のシステム開発最新FPGAを搭載したCX-Card4/SX-Card7/AX-Card7のI/Oピンでは、3.3V以下の低電圧インタフェースに対応できますが、...
AX-Card7

Card-UNIV3(青基板 2019.3~出荷分)

5V-I/Oシステムに対応するI/O機能拡張ボード ~ CX-Card10/CX-Card4/SX-Card7/AX-Card7 用のオプションボード ~Card-UNIV3は、120pinメザニンコネクタを30pin IDCコネクタ(2....
AX-Card7

コネクタ変換ユニバーサルボード #2

【概要】CX-Card4/CX-Card10/AX-Card7/SX-Card7のユーザI/Oピンは、高速な信号を扱える0.5mmピッチのメザニンコネクタに収容しています。MILコネクタのような2.54mmピッチに変換して運用したい場合や、...
ADD-16B8

8ch アナログ入力仕様

ADD-16B8ボードの8chのアナログ入力は、Max.5V振幅に対応しています。AD変換ボード『ADD-16B8』は、各チャネル毎に16bit ADコンバータを配置しているので、同時サンプリングが可能です。それぞれのアナログ入力チャネルは...